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ぬくもりを分けた

2019年3月20日 (水) 22:11

uncategorized

書きたいけど誰にも読ませたくない、みたいな記事が、
ブログの「下書き」に溜まっていくさまが、
何かに似ているんじゃないか、と思ったけど
よい例えが思い浮かばない。…まぁ何にも似てないか。
「なんか言いたい」気持ちだけがあって、整理もつかないし、
書けば整理がつくかも、と見せかけて、散らかるだけのこともある。
例えばピエール瀧のこととかだよ。
思ったより重めにダメージを受けている。(なぜかわからんが。そんなめっちゃくちゃファン、てわけではない、はず)

「下書き」に置いてあるいくつかの話は
・主に女性が言う「年齢を言いたくない」という現象について
・櫻井翔くんの話
・お揃いの靴を履くことについて思うこと
・STANがめっちゃ好きっていう話
・音楽を何で聞くか、の話
・もし私がジャーナリストだったら、っていう話
・インターネットがあって嬉しいと思うこと
みたいな感じです。
公開しない理由の一つは「極端なことを言っている」からです。
「極端なことを言いたくない」のかもしれない。
そのわりに「極端な話さ、」という前置きをよく使って話している気がする。
あぁ、よく使っているからこそ「本当は使いたくない」のかもしれん。
八方美人に見えたり、優柔不断に見えてもかまわないから、やさしい生き物になりたい。

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